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2017.06.18

ウィーン国立音大200周年

ウィーンコンツェルトハウスの5つのホールを貸し切り状態で行われた

国立音大の創立200周年記念行事が終わりました!
音大の生徒たちが次々にソロやらアンサンブル、はたまたオーケストラで出演するというもの。
ぼくもギターアンサンブルの一人として参加させてもらいました。
まずはモレノ・トローバの イベリコ協奏曲...
Img_0383
ルイス・オチョアの 出会いの組曲...
Img_0358
スティーブ・ライヒの エレクトリックカウンターポイントも弾きました。(写真がない...!)
大ホールで行われたオーケストラを指揮したのは
ウィーンフィルも度々指揮するフランツ・ヴァルザー・メスト。
貴重な体験、記念すべき日にここにいられて良かったです!感謝!

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